システム開発・販売会社様の紙袋の事例を紹介します【I-858】

システム開発・販売会社様のインパクト大な紙袋

東京都にあるシステム開発・販売会社様の紙袋事例です。 アメリカに本社、世界各国に支社がある中の日本支社からのご依頼になります。 220ワイドはA5用紙を横にしたくらいの大きさ、中に入れるならB6用紙くらいが妥当です。 書類配布用としては小さすぎるので、DVD-Rなどデジタル化したものを入れるのかもしれません。

イベントでも鮮やかカラーで注目をかっさらう

真っ赤なベタ印刷からも分かるように、企業様のイメージカラーは赤色です。 なぜか日本のビジネスシーンでは白紙を基調としてサイド部分にベタ印刷を施すシンプルなデザインが主流なため、この鮮やかなベタ印刷はとてもインパクトがあります。 今回は500枚と少数製作なので、イベント用であることが推測されます。 展示会など多くの企業が集まる場でも、目立つこと間違いなし。 コンパクトで持ち歩きやすい形状とはうらはらに、高い宣伝効果が期待できるでしょう。

使用した用紙について

どこに出しても恥ずかしくない高級感

鮮やかな発色を実現するためには、高い印刷適正をもった用紙が必要。
A2コート紙は写真までも再現できるほどの実力です。
ポスターや雑誌の表紙、お菓子のパッケージなど日常的に目にする機会も多い用紙ですが、紙袋の素材としてはかなり高級品。
一流の企業様にこそ相応しい上質な素材と言えるでしょう。

使用した用紙について

かしこく節約するなら提げ紐はPPヒモ

高級路線デザインの中で唯一この提げ紐だけ、最も安価な素材を選ばれました。
実は紙袋の単価を下げるためには、提げ手の節約がポイント。
用紙や加工を上質なものにしても、提げ紐を安価に抑えればある程度のコストカットが見込めます。
今回もそういったメリハリをつけ、シンプルに白いPPヒモをセットしました。

使用した用紙について

ド派手カラーをより一層輝かせてくれる

PP加工には光沢の有無によって2種類があり、今回使用したグロスタイプは強い光沢でカラーを発色良く見せる効果があります。
ギラギラとした輝きは、野外では光の反射によって眩しいほど。
施す前と後では印象がガラリと変わるので、心配であればサンプルをお送りすることもできます。
お気軽にお問い合わせください。

この商品のスペック

カテゴリー220ワイド
業種システム開発・販売会社都道府県東京都
業種システム開発・販売会社
都道府県東京都
枚数500枚製品単価/枚160円台〜
枚数500枚
製品単価/枚160円台〜
用紙A2コート紙157g/㎡
サイズ幅220×マチ120×高さ220mm
印刷ベタ1色印刷
表面処理PPグロス加工
提げ手PPヒモ
オプションなし
運賃送料

参考単価は過去生産時の製品単価となります。
原材料・輸送費等の変動に伴い現状単価と多少異なる場合がございます。
詳しい製品単価についてはお問合せ下さい。

製作前のワンポイントアドバイス

コスト削減を図るなら、まずは提げ紐から。
無料見積もりをとる際に、提げ紐のパターンを変更していくつか出してみてください。
お悩みの際はお気軽にお問合せえを!予算に合わせた最適なものをご提案させていただきます。
また激安紙袋を作る方法のページもぜひ参考にしてください。

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