アニメーションスタジオ様の紙袋の事例を紹介します【I-759】

アニメーションスタジオ様のポップな紙袋

東京都にあるアニメーションスタジオ様の紙袋事例です。 0からのアニメ製作はもちろん、キャラクターの商品化やCM企画などアニメーションに関わる事業を幅広く展開されています。 物販はされていないので、販売用紙袋ではなさそう。 クライアントとの打ち合わせ時に資料を持ち運ぶための紙袋でしょうか。 260ワイドはA4書類ピッタリの大きさです。

ブレない企業イメージは宣伝効果につながります

企業様のホームページを拝見すると、紙袋の中央に描かれたメインキャラクターのライオンが企業説明をしてくれています。 こちらも全体的にオレンジ色を基調とされ、企業様のイメージカラーのようです。 紙袋は歩く広告塔。このように企業様のイメージやコンセプトを統一することで大きな宣伝効果が期待できます。 印象的なデザインですが、1色印刷なのであくまで版の数はひとつ。 コスト削減に効果的です。 サイド部分を白紙にすることでスッキリとまとまった印象に仕上がりました。

使用した用紙について

A2コート紙でこだわりの高級感を演出

シンプルなデザインこそ、印刷の美しさにこだわりたいところ。
A2コート紙はポスターにも使用されるほど印刷の再現力が高い素材です。
グラデーションや細かなグラフィック、もちろんベタ印刷もムラなく仕上げることができます。
他社とは一味違った、高級感が感じられるデザインに一目置かれることでしょう。

使用した用紙について

白いハッピータックでスッキリと

ハッピータックは全14色と、アクリル丸ヒモの48色と比べると少ない印象ですが、主要な色はご用意しております。
提げ手は意外と存在感が強いので、ベタ印刷と同色にすることで統一感がうまれる反面ややくどい印象にもなりかねません。
オレンジ色に近いカラーもありましたが、今回は白色を選ばれました。

使用した用紙について

マットPP加工で落ち着いた雰囲気に

A2コート紙を使用すると表面加工が必須になります。
厚みがある用紙は印刷割れが起きやすいためです。
今回はマットPP加工を選ばれました。
ベタ印刷が華やかな色の場合、ギラギラとした光沢のあるグロスタイプでは派手すぎるといった声がたまにあります。
そんな時におススメなのが、光沢のないマットタイプです。

この商品のスペック

カテゴリー 260ワイド
業種 アニメーションスタジオ 都道府県 東京都
業種 アニメーションスタジオ
都道府県 東京都
枚数 1000枚 製品単価/枚 非公開
枚数 1000枚
製品単価/枚 非公開
用紙 A2コート紙157g/㎡
サイズ 幅260×マチ100×高さ350mm
印刷 1色印刷
表面処理 マットPP加工
提げ手 ハッピータック
オプション 底段ボール台紙あり
運賃送料

参考単価は過去生産時の製品単価となります。
原材料・輸送費等の変動に伴い現状単価と多少異なる場合がございます。
詳しい製品単価についてはお問合せ下さい。

制作前のワンポイントアドバイス

弊社のA4サイズオーダーは書類+筆記用具や飲料が入るのに比べ、今回使用した260ワイドはA4書類ピッタリサイズです。
よりスマートに仕上げたい場合にオススメ。
どちらも規格サイズなので格安製作が可能です。
他にも激安紙袋の製作に役立つヒントをまとめたページがあるのでご覧ください。

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