ソフト開発企業様の紙袋の事例を紹介します【I-188】

システム開発企業様の紙袋

新潟県のIT企業様の紙袋制作事例です。多種多様な業種の業務支援のシステムを開発している会社様なのでご利用は、高級仕様で厚手のコート紙と少々の雨に耐える事ができるPP加工を採用。高級仕様の紙袋なので、採用イベントや展示会、周年パーティで活躍しそうです。提げヒモは紙単丸ヒモで色は白を採用。紙袋本体のデザインを下〜上にかけて、オレンジから白のグラデーションが強くなって、提げヒモが白になっておりデザイン的にも非常に参考になる紙袋です。

ノートパソコンも
楽に入る大きさの紙袋

紙袋のサイズは規格サイズオーダーの大を採用!ノートパソコンも楽に入る大きさです。MacBooK Proですと横幅ぴったりサイズの32cmです。厚手の用紙にPP加工を施していて耐荷重があるので、安心して重い荷物を入れる事ができます。提げタイプが、OFJタイプを使用する事で、コストを抑える事を実現。見た目を安っぽくしたくないけどコストを抑えたい時は、紙袋本体を高級仕様にして、OFJタイプを選ぶのもありです。

使用した用紙について

しっかりとした厚みのあるコート紙を使用

コート紙の中でも、厚手の157g/㎡のコート紙を使用しました。ハガキより少し薄めですが、紙袋使用にあたっては十分厚みのある紙で、組み立てた時に、自立します。荷物や書類を出す時に倒れにくいので、床に置くことが可能です。移動が多い営業マンにとっても使い勝手の良い紙袋かと思います。

使用した用紙について

紙袋本体のデザイン色と合わせた紙単丸ヒモ

提げヒモは、紙袋の本体に入っている色を使う事で統一感をだす事ができます。スーツでネクタイを合わせる時に、スーツに入っている色や、ポケットチーフの色や柄が入ったものを選ぶと、全体がまとまるのと同じですね。提げ手はOFJタイプを採用。機械で提げ手部分を設置する量産型なのでコストを抑える事が可能です。

使用した用紙について

コート紙にはPP加工がオススメ!
印刷面をキズから守ります

コート紙に印刷した場合、折った箇所のインクが剥げて割れてしまう恐れがあるため、PP加工はオススメです。インクが割れると、白い線が入ったように見えるので、PP加工でインク割れを防ぎます。また、PP加工は印刷面に、薄いフィルムを貼る加工で、キズや雨からの外的要因から紙袋本体を守ります。

この商品のスペック

カテゴリー 規格サイズオーダー(大サイズ)
業種 ソフト開発企業 都道府県 新潟県
業種 ソフト開発企業
都道府県 新潟県
枚数 500枚 製品単価/枚 200円台〜
枚数 500枚
製品単価/枚 200円台〜
用紙 A2コート紙 157g/㎡
サイズ 幅320×マチ110×高さ370mm
印刷 4色
表面処理 PP
提げ手 OFJタイプ 紙単丸ヒモ
オプション なし
運賃送料 無料

参考単価は過去生産時の製品単価となります。
原材料・輸送費等の変動に伴い現状単価と多少異なる場合がございます。
詳しい製品単価についてはお問合せ下さい。

制作前のワンポイントアドバイス

紙袋製作前に、規格サイズオーダーのサイズをチェック!!規格サイズオーダーなら、フルオーダーと比べるとお安く紙袋の製作ができるので、少しでも予算を抑えたいと思った時は規格サイズオーダー横幅サイズをチェックしてみてくださいね。高さはお好みの高さにする事が可能です。その他にも紙袋製作事例はこちらにたくさんございます。

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