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紙袋作成事例

陸上自衛隊様の規格サイズオーダー紙袋作成事例

カテゴリ ジャストニーズフルオーダー
業種 陸上自衛隊
都道府県 非公開
枚数 1,000枚
製品単価/枚 非公開

用紙 片艶晒(カタツヤサラシ)クラフト
サイズ 正面幅240mm(W)×マチ幅230mm(D)×270mm(H)
印刷 印刷ベタ1色(特色)
表面処理 OPニス引き 金箔押し(ホットスタンプ)
提げ手 穴タイプ PPヒモ
オプション 底面補強の底ボール台紙入り お客様ご指定場所までの運賃送料は無料!!*離島は除く

お客様の望むサイズがお求め易い激安オリジナル紙袋としてお手元に!
井上工業所の主力サービスであります、ジャストニーズフルオーダーは、ご指定いただくサイズ、仕様をお望み頂いた仕上がりで、低価格でご提示できる有意義なサービス内容がご案内です。貴方様だけの世界で一種類の優越感を味わえ、しかもお手頃な製品価格設定が多くの紙袋ユーザー様にご指示頂いています。
この度のオリジナル手提げ袋は正立方体に近いキューブ型のオリジナルサイズの紙袋なので、製袋機械では加工できない手貼り製袋での対応製品になります。井上工業所では機械製袋はもちろんの事、手貼り製袋も充実した生産加工能力を保持しています。大振りなショルダー(肩掛け)タイプの手提げ袋や、今回のご依頼品の様な正方形に近く正面幅(W)とマチ幅(D)の差が少ないサイズの紙袋、小ロットでのご依頼品等は、手貼り製袋が強みを発揮いたします。手加工は製品価格が高いイメージが有る様ですが、井上工業所では手貼り製袋のオリジナル紙袋もいたってリーズナブルなお求め易い低価格でのご案内に努めておりますので、特殊な形状のマチ幅の広い紙袋や奥行幅の狭い手提げ袋であっても問題なく生産、納品が出来る強みがあります。ジャストニーズフルオーダーは貼れない紙袋はないと言える程の充実したお客様ニーズを叶える事のできるご自慢のサービスです。使用用紙は片艶晒(カタツヤサラシ)クラフトです。片艶晒クラフトは井上工業所では、率先したご使用をお願いしています。その理由としては、地球環境に配慮した原紙である為、温暖化防止への賛同、地球に優しい用紙であります。使用用紙片艶晒クラフトは王子製紙様のブランド、晒竜王Wは、再生紙古紙配合率30%を保ったリサイクル紙であり、紙単価も控えめなので、お求め易い低価格の紙袋をお納めできるすべてにgoodな製袋用用紙です。ロゴデザインは金箔押しで印刷とは違う重厚感が加わった立派な仕上がりが手提げ袋のイメージをアップいたします。提げ手は穴タイプのPPヒモは、刷色に合わせた調和の取れた組合せです。
底面補強の為の底ボール台紙は有りです。正面幅とマチ幅の差が少ないと底面の接着部が少ないので底ボール台紙は有りをお勧め致します。紙袋のマチ面は三角折りやマチケリと呼ばれる、提げ手の穴を開ける為にマチ面を除ける為の必要工程です。ご理解ください。井上工業所の主力サービス、ジャストニーズフルオーダーは他にないサイズを得意にしています。お取り扱い製品に合った手提げ袋は、探すよりも作ってみませんか?
お客様サイズのオリジナルオーダー手提げ袋のご依頼お待ち致しております。

寒くなってきました。砕氷船や、吹雪の話題を天気予報で聞けるようになりました。
「しらせ」は2013年11月に東京から出港し南極観測船として観測隊員や物資を運こんていた。海上自衛隊の砕氷艦「しらせ」1万2650トンが、東京晴海に帰港し、今年1月初旬3年ぶりに昭和基地沖に接岸し1,108トンを輸送の役目を終わった。
しかし、帰国途中の2月16日に同基地の東約300キロで暗礁に乗り上げ座礁してたしたため、船底が1部参照して浸水、満潮時に自力離脱して航海を続けていたのです。雪や氷の脅威をはねのけて帰還しました。
南極物語のタロとジロの物語がありました。昭和31年文部省の南極地域観測隊第1次越冬隊が、海上保安庁の運航する南極観測船・宗谷に乗り南極大陸へ赴き、1年以上に渡る南極生活の中で、昭和33年2月、第2次越冬隊と引継ぎ交代するため再び宗谷で南極大陸へ。宗谷側は長期にわたる悪天候の為に南極への上陸・越冬断念を決定。その撤退の過程で第一次越冬隊のカラフト犬15頭を、無人の昭和基地に置き去りにせざるを得なくなった。極寒の地に餌もなく残された15頭の犬の運命、犬係だった二人の越冬隊員の苦悩、そして1年後に再開された第3次南極地域観測隊に再び志願してやってきた隊員の両者が、感動的に南極で兄弟犬タロとジロに再会。その後、記念館ではいろんなものが、永久保存されることになりました。実録として、あまりにも有名です。
たのしい動物の話では、外国では、南極のペンギンの生態を研究するために苦労の末考え出したのは、遠隔操作のロボット。警戒心が強いペンギンはなかなかその実態を推し量ることができない。1m以内でしか観察できないので小さなロボット四輪駆動車をペンギンの群れの中に走らせて、すぐそばまで走らせたら、ペンギンのぬいぐるみを、置いたかわからないのではと思い、試すと、そうするとペンギンたちは警戒心の時ストレスもなくそのぬいぐるみのペンギンの周りに集まってきました。大成功したとか。楽しいですね。
でも、寒い地域での活動はテレビで見ているだけですが、本当にご苦労さま言ってしまいます。

ワンポイントでも十分の高級感を引き出す事のできる、金箔押しのジャストニーズフルオーダー対応の紙袋ができました。紙袋の開口が大きくて使い勝手が良いサイズです。たくさん入れても、しっかりした仕上がりなので安心した持ち歩きが可能です。井上工業所ではあらゆるサイズ、紙質、加工耐久性等の手提げ袋のご用意が自慢です。サイズ等ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せ下さい。便利なオリジナル紙袋オーダー製品を井上工業所にお任せください。お問合せ、ご依頼お待ちしております。


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